ページトップ

HOME 小田急のお香典返し 仏事の基礎知識 ご法要とご準備の流れ

小田急のお香典返し

  • お香典返しトップ
  • 承り方法
  • 特別サービス
  • 仏事の基礎知識

お香典返しのご準備⇒ ご法要とご準備の流れ⇒ ご挨拶状文例⇒ ご葬儀後(喪中)は・・・

「ご返礼のしおり」カタログをご請求の方には、特別サービスをご用意しております。 詳しくはこちらからどうぞ

仏式

ご 逝 去
↓
葬儀社・近親者への連絡をすませ、お通夜・告別式の準備をいたします。
お 通 夜
↓
近親者と親しい方々で供養いたします。ご会葬いただいた方には“通夜ぶるまい”をし、“粗供養の品”“清めの塩”、会葬礼状をお持ち帰りいただきます。
葬 儀 ・ 告 別 式
↓
世話人・親戚・知人などの皆様に感謝の思いを込めて食事などのおもてなしをいたします。
初 七 日
↓
近親者と親しい方々で供養いたします。後飾りはより簡略にいたします。
二七日・三七日・四七日
↓
遺族だけで供養することが多く、省略する場合もございます。
忌明け法要のご準備
ご返礼品のご準備
↓
●お位牌のご手配
●ご法要会場・お料理・引物のご手配
●ご案内状の作成
●ご返礼先の名簿作成
●お品物選び
●ご挨拶状の作成
忌明け法要《五七日(35日目)、七七日(49日目)》
↓
近親者のほかに、故人と親しかった方々をお招きして盛大にご法要をいとなみ、 おもてなしをいたします。なお、参列者の皆様には引物をお配りするのが通例のようです。
百カ日・一周忌
一般に百カ日・一周忌は、ていねいに供養し、ふるまいをすることがしきたりになっています。

神  式

●翌日祭(葬儀翌日)
 
●十日祭(十日目)
仏式の初七日にあたります。
●二十日祭(二十日目)
遺族だけで行ないます。
●三十日祭(三十日目)
遺族だけで行ないます。
●四十日祭(四十日目)
遺族だけで行ないます。
●五十日祭(五十日目)
忌明け

キリスト教式

カトリックの場合
昇天(帰天)から三日目・七日目・三十日目に追悼ミサをいたします。以後は毎年、昇天記念日にミサをいたします。
プロテスタントの場合
特に決まりはありませんが、召天後一週間目頃、または一カ月目に記念式をいたします。以後は、一年目・三年目・五年目の召天記念日に記念式をいたします。