小田急百貨店が目指すもの

01
新宿駅西口地区開発計画への参画を見据え、店舗内外における様々な収益源の組み合わせによる新たな事業モデルを確立。

02
2026年に開店50周年を迎えた当社の基幹店舗。
町田駅商圏「圧倒的一番店」の地位を確立し、次世代に向けた新たな事業モデルを構築。

03
「ODAKYU湘南GATE」の核テナントとして存在価値を高め、商業施設へ出店する最適モデルを確立。
新宿駅西口地区開発計画への参画にむけて
東京都および新宿区によって進められている「新宿の新たなまちづくり」の一環にて協議が行われている「新宿駅西口地区開発計画」は、小田急グループにとって将来の事業成長に欠かせないプロジェクトです。また当社にとっては小田急グループのリテールの中核を担い、商業価値最大化に貢献する企業になることを実現する非常に重要な機会となるため、積極的な参画にむけて、インバウンド顧客獲得施策や競争力のある売場への資源投入、新たな強みとなる新規事業の創出など、従来の枠組みに捉われない新たな小田急百貨店のあり方を検討していきます。